学習院初等科
 ルールとマナーの教育
※詳細はPCサイトをご覧ください。
日常生活のしつけを重視して自重互敬の精神を育てるようにしています。
自重互敬とは、18代安倍能成院長が常に学習院生に教えてきた、自分を大切にし、お互いを敬い思いやるという精神です。


・人に迷惑をかけず、人から受けた厚意に感謝し、正直で思いやりのある心を持ち、それらが適切な言葉となり、行動となって実践できるように心がけさせています。

・動植物の飼育・栽培・観察などによって豊かな心情を培うとともに、勤労の楽しさを味わわせています。広い校庭・近光園・愛育園・体育館・プール等を利用しての行事・運動・遊戯、また校外教育等によって、たくましい心と健やかな体の育成に努めています。

・服装・所持品等は質実を旨とし、物を大切にする気持ちを育てることに留意しています。
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